ndde’s blog

色々なことを書くブログです

宇宙進出は出来ない

地球外生命体が到来しないのが地球だが

これはただ単に「宇宙人は存在しない」と安易に結論付けていいものではないのだ

というのも生命エネルギーと重力の相関関連の全貌はまだ明らかになってはおらず

宇宙遊泳するだけでも「VIIP」や「宇宙酔い」などに見舞われるのだ

これは地球の引力が人間の生命エネルギーに作用していて

地球の引力を失うと地球人は生きていけないようなつくりになっているとも考えられるのだ

つまり「生物もまた星の一部」だから「生物は星から離れられない」事の証拠とも取れる奨励なのだ

その結果星から離れられないという結論に達したから地球外生命体は地球にやってこないとも考えられるのだ

つまり「生物は出身星から離れられない」という話であり

地球人もこれに該当するという話なのだ

この結論に人類が達したとき人類はどうなるのか?

 

おしゃれなハッカー

 

 ハッカーといえば「インドア」で「根暗」で「洒落っ気がない」というイメージがある

しかし本作に登場するハッカーはそれらのイメージを覆すものばかりである

しかし開発者はハッカー支援とかを行っていない事を公言している

これが何を意味するのかというと

アウトロー」がデジタル技術を手にしたらどうなるのかを意図した話であり

アウトローストーリーの一種こそ本作を意図した描写なのである

やらせの証拠

 

テイルズ オブ ジ アビス

テイルズ オブ ジ アビス

 

 ローレライ教団が読み上げるスコアがやらせの証拠は本編の描写にあるのだ

アッシュとシンクが戦うスコアをルークが見る場面である

開発者が公言しているがローレライの力を継ぐ若者とはアッシュの事である

アッシュは鉱山の町で死ぬ事がスコアに書かれている

それにレプリカはスコアに読まれていない存在だから

レプリカイオンであるシンクは登場しない筈

つまりスコアにない展開をルークは見た事になるのだ

ローレライ教団が読み上げるスコアが偽者でない限り

こんな展開をスコアが映し出すわけがないのだ

ローレライ教団が読み上げるスコアが偽者で

レプリカがスコアにある存在で

かつアッシュは鉱山の町で死んでいないのが本当の展開でない限り

こんな場面映し出すわけがないのだ

つまりローレライ教団が読み上げるスコアがやらせでない限り

こんな場面あるわけないのだ

クランスピア社の深遠

 

テイルズ オブ エクシリア2 (特典なし) - PS3

テイルズ オブ エクシリア2 (特典なし) - PS3

 

 ある方法を使うと現地の魔物がタイムファクターとなる魔物に倒されている場面に遭遇する

ところがイベントシーンだとこれらの魔物の事を「人間」と扱うのだ

この魔物たち実はクランスピア社のエージェントなのだ

これが何を意味するのかというとクランスピア者とは人間に擬態した魔物達の集いであり

魔物達が変身する(元の姿に戻る)事でタイムファクターを破壊しているのだ

つまりクルスニク一族も魔物であり

ドガー達が変身出来るのもそのためだという事が判明するのだ

つまり魔物達の集いこそクランスピア社なのだ

金メダル男の深遠

 

 寿司で金メダルを獲得するという発想がなかったところに

金メダル男の深遠があるのだ

寿司で金メダルを取るとは「店で引きこもる日々」を行う事を意味している

言い換えれば「インドア」で金メダルを取ることを意味しており

「アウトドア」で金メダルを取りたいというのが金メダル男の真意なのだ

つまり「アウトドア派」こそ金メダル男の深遠なのだ

由乃が剥奪処分されなかった理由

 

ndde.hatenablog.com

 3番目の死体が由乃だと発覚したとき

「2nd我妻由乃の死亡が確認されたので剥奪処分となりました」が起きなかった

これが起きるとデウスにとって困る事があることを意味しており

言い換えれば「3番目の死体の身元が発覚する」の事を「計画通り」とムルムルが思う理由があった事になる

12巻で指摘しているが「不正操作」が行われている状態である以上

これを行うことで「不正操作」に対処すれば済む話である

これを行うということは「雪輝と由乃が殺しあう必要性はなくなる」と

由乃は神になれない」の二つを起こす事になる

言い換えれば「由乃はただの殺人犯」になるから警察が由乃を捕まえるという展開にもなる

この展開になるとデウスにとって困る事があることをムルムルは知っているから

「計画通り」に展開は進んだ事になる

手がかりは4巻の「君なら我妻さんを殺してでもみんなを救うと思っていた」という内容の台詞を秋瀬が言ったことである

これは「雪輝なら由乃を殺してでも神になるだろう」というデウスの期待に即した台詞なのだ

つまり「雪輝が由乃を殺す」という展開に持ち込みたいから

由乃を剥奪処分しなかった事になるのだ

なぜそうまでしてでも「雪輝が由乃を殺す」という展開に持ち込みたかったのか?

雪輝には出来ない事だと言う事をムルムルに見透かされていたから

「計画通り」に展開は進んだわけである

そもそも雪輝にそれが出来ているならループは起きていなかった筈である

ループに気づいている事が12巻で書かれているからである

それは「敗者復活戦の機会」を雪輝に与えるためである

つまり由乃に対し「リベンジ」を行う事をデウスは期待していたのである

つまりデウスの思惑通りに雪輝は動かなかったことを意味するラストであり

デウスの思惑とは違う形で雪輝が勝者となったのがラストというわけである

つまり本編のゲームの事を「敗者復活戦」扱いしていたから

由乃は剥奪処分されなかったのである

古き良き時代

 

ネットカフェ難民―ドキュメント「最底辺生活」 (幻冬舎新書)

ネットカフェ難民―ドキュメント「最底辺生活」 (幻冬舎新書)

 

 かつてのネットカフェにはテレビゲームが配置されていたのだが

今ではそんな店ほとんどない

ゲームメーカーが抗議を行ったためである

ネットカフェでゲームを取り扱うことをゲームメーカーは良しとしなかったのである

そのためゲームがおいてあるネットカフェはほとんどなくなった

古き良き時代が恋しいです

落差

 

アサシン クリード【CEROレーティング「Z」】 - PS3

アサシン クリード【CEROレーティング「Z」】 - PS3

 

 アニムスの世界と現代の世界の落差を紹介しよう

アニムスの世界では敵なしで大暴れできるが

現代世界だと行動も限られ、展開もほとんどなく

敵から逃げ隠れする日々となる

これは「空想の世界」と「現実の世界」の落差を意図した描写なのだ

神などいない

 

神姫PROJECT 公式キャラクターコレクション

神姫PROJECT 公式キャラクターコレクション

 

 最近のゲーム市場が提供するゲーム内容を鑑みれば

神は存在しない事が明白なのだ

たとえば本作の様に「神が人間の言いなりになる」などという話など

「神への冒涜」に該当するから作り手は神罰を受けるはずである

しかし起こらない、それは神など存在しないからである

つまり神姫PROJECTが存在する事こそ「神など存在しない」証拠なのだ

襖が開けられていない証拠

 

ndde.hatenablog.com

襖を開けられていない展開が パラドックスだという証拠はあるのだ

言い換えれば襖を開けていない展開が1週目の展開の証拠である

我妻家に近づく事が出来ないからだ

由乃の因果がなくなったことにより「由乃が我妻夫婦を殺す因果」もなくなった

しかし死者が蘇る事はないもある以上我妻夫婦が蘇るはずもない

さらにいうと我妻夫婦の志望が原因で我妻銀行も倒産している

つまり我妻銀行倒産の因果もなくなってしまう事になる

つまり由乃がいないにも拘らず我妻夫婦は死に我妻銀行は倒産するという展開にしなければならない

そうしないと我妻夫婦死亡の因果も崩壊し、我妻夫婦の存在も消滅し

それが原因で我妻銀行も消滅してしまうからである

これを成立させるには我妻銀行破産により我妻銀行は倒産し

そのショックで我妻夫婦は心中したという展開にしなければならない

つまり我妻家を更地にしなければならず、我妻家に近づく事が出来なくなるのだ

つまり雪輝は3番目の死体どころが我妻夫婦の死体の存在を知ることなく

由乃と心中したというのが1週目の流れなのだ

つまり我妻夫婦の死亡は明るみにはならないままゲームを終えたというのが1週目なのだ

つまり我妻夫婦の死すら知らないまま雪輝は心中を選んだのだ

由乃の素性を何も知らないまま雪輝は心中を選んだのだ

我妻夫婦の死を由乃は隠し通す事に成功したというのが1週目なのだ

あの襖を開けることなく雪輝は心中を選んだのだ

つまり雪輝と由乃の因果をなぞるというのは襖を素通りすることを意味しており

雪輝は我妻夫婦の死を知らないまま心中を選ぶという因果を秋瀬はなぞらなければならないから

襖を開けていない展開がパラドックスだと断言できるのである

狂言

 

テイルズ オブ ヴェスペリア(特典なし) - PS3

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 フレンが命を狙われる序盤だが

よく考えるとこの展開はおかしい

というのもフレンはまだ駆け出しの兵卒にしかすぎず

出世を妨害するだけで済む話だからだである

つまり出世をねたんだり、存在を邪魔に思われるといった理由で命を狙われたとは考えられないのだ

そもそも平民上がりの一兵卒のフレンと次期皇帝候補のエステルに接点があったこと自体変な話なのだ

これはフレンがエステルの情夫でもない限りこんな事ありえないのだ

事実エステルにティアの衣装、フレンにルークの衣装をさせるという内容の初回特典が存在する

これはフレンはエステルの情夫に因んだ特典衣装であり

外に出たいと考えたエステルと、それに同意したフレンによる狂言劇こそ

「フレンは命を狙われている」だと言う事が判明するのだ

事実イエガーがユーリ達に協力する場面がある

これは依頼人であるエステルを助けるためにやっていたことなのだ

つまりエステルとフレンの狂言劇を演出するために

リヴァイアサンはフレンを襲撃していただけの話なのだ

分史ミラと正史ミラは同一人物

 

テイルズ オブ エクシリア2 (特典なし) - PS3

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 タイトルを唱える根拠はゲームシステムにあるのだ

好感度ゲージと術技使用回数が同一だという事と

分史ミラと正史ミラが両方同時に登場する場面が皆無だという事である

事実、分史世界の住人と正史世界の住人が両方同時に登場する場面もあり

ミラだけはこれに該当しないという話なのだ

これが何を意味するのかというと

分史世界調査を行った正史ミラは分史世界に引きずり込まれ

分史世界の住人にさせられたということなのだ

つまり正史ミラに戻っただけの話なのだ

狂った因果律の内訳

 

 

 


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 襖を開けたことで因果律が狂っていることが書かれているが

これの内訳が何なのかについては触れられていない

こういう事である

・3つの死体の事が無差別日記と雪輝日記に記載された結果

 3つの死体の存在を知った11thが4thに対し家宅捜索を命じたにもかかわらず

 4thは家宅捜索を行わなかった

・当面の目的は雪輝と言っておきながら、無差別日記と雪輝日記を手にしたとき

 7thは日記を壊さなかった

・3番目の死体の正体が発覚したにも拘らず「計画通り」とムルムルは言った

由乃の犯行を揉み消す行動を4thは行った

・不正操作が行われている件についての相談を11thに行わないデウス

・新人警官なのにも関わらず2年前の世界で警官となっていた西島

・ゲーム開始直前に行われていた通り魔事件が2年前にも行われている

つまり「大人の事情」が正常機能していない事の事こそ

狂った因果律の内訳であり

ムルムルの言う「計画」と関係ある話だと言う事が判明するのだ

そしてこの事を明かさなかった理由も何なのかも解明可能なのだ

本編で2週目世界とあつかわれていた世界と3週目世界は同一世界

つまり本編の世界は3週目世界であり

ムルムルの額の番号は「平行世界ムルムル」を示す番号の一種にしか過ぎず

「平行世界ムルムル1号」が「1」で「平行世界ムルムル2号」が「2」の正体なのだ

つまり「1週目ムルムルの額に番号はない」事が判明する図式なのだ

つまり1週目世界どころが2週目世界についても書かれていない事が判明する図式なのだ

これが何を意味するのかというと本編で1週目世界と扱われている世界こそ2週目世界であり

「本当の1週目世界」が何なのかが実は書かれていない事が判明するのだ

となるとムルムルが見せた映像の世界は何だったのかと言う疑問が残る

あれは「雪輝とデウスには内緒で行われていたゲーム」なのである

どういうことかというと本編の雪輝の事を「2週目雪輝」と評し

最終話に「3週目雪輝」が登場したという図式に手がかりがあるのだ

探偵日記撃破時に2つの雪輝日記を使うが、よく考えるとこれもおかしい

なぜなら雪輝日記とは「雪輝の行動を記録する由乃の日記」にしか過ぎず

書き手である由乃が死亡した時点で「白紙」になってしまう筈なのだ

つまり「天野君」と呼ぶ由乃が実は生存していない限り

もう一つの雪輝日記が機能するなど考えられないのだ

となると3番目の死体が由乃というのは変な話ということになる

あれの身元を特定したへその緒も「偽証」と言う事になる

そもそも二人の由乃が追いかける雪輝は別人のはずであり

最終話の雪輝日記も2週目雪輝の事を追跡する日記内容だった

つまり3週目雪輝を追跡していないのが雪輝日記であり

2つの雪輝日記が同じ雪輝を追跡しているのは変な話なのだ

これは「入れ替わったのは由乃とムルムルだけではない」と言う事を意味しており

「雪輝の入れ替え」を行うために由乃とムルムルはデウスと雪輝には内密でゲームを行ったのだ

つまり「世界は3週している」けど「ゲームは4回行われている」のだ
これが何を意味するのかというと「3番目の死体の真の正体は雪輝」だと言う事を意味しておるのだ
どういう事かと言うとムルムルの額の番号は「平行世界ムルムル」のラベリングの一種であり

「1」とは「平行世界ムルムル1号」、「2」とは「平行世界ムルムル2号」を示すラベルなのだ

つまり「1週目世界ムルムルの額に番号は振られていない」事が判明するのだ

言い換えれば「デウスの封印の影響を受けていない」のが平行世界ムルムルの特徴なのだ
そうまでしてでも雪輝を騙す必要性はこうである

「1週目世界に由乃は存在しない」にして「1週目世界で雪輝は死亡した」なのだ

つまり由乃とはMODの一種であり

由乃というMODがないと生き残れないのが雪輝なのだ

つまり「雪輝と由乃は寓話の存在」だと言う事を知った雪輝の因果が崩壊し

雪輝の崩壊が起きることを懸念していたから本当の事を言えなかったのだ

 

 

 

このゲームの狙い

 

 結局のところ、この殺人ゲームの狙いは何なのだろうか?

ただ単に「神になる資格を有した者たちの競合」がもたらす問題解決なら

秋瀬を探偵ではなく暗殺者にする筈

そうする事で殺し合い放棄になった場合の保険が成り立つ

ただ単に世界を救うのが目的なら

ループを使い世界を滅ぼした由乃の殺害を秋瀬にやらせていた筈

闘神を育てるのが目的なら

パラドックスで雪輝の代役をした秋瀬は残る所有者たちを一気に殺しにかかっていた筈

つまり別の何かが目的でゲームを行っていた事になるのだ

世界滅亡回避が目的のゲームだと言うが

ループが行われ世界が滅んだ例がある以上

由乃の参加阻止のために雪輝を事前に殺しておく事でループの前提を崩すという手もある

それを唆す事で自分殺しを由乃が行うのを妨害するという手がデウスにはある

つまり由乃が自分殺しを行い世界を滅ぼす流れを容認してでも雪輝を必要とする動機がデウスにはあり

雪輝を庇護しつつも、雪輝以外の所有者を事前に殺せない理由がデウスにはあった事になるのだ

事実雪輝を除く所有者を秋瀬が殺す機会があったにも拘らず

それを秋瀬にやらせなかった

つまり雪輝に「何か」を経験させた上で神にするのが殺人ゲームの狙いなのだ

「愛」である

「たとえ殺しあう仲になったとしても相手を愛し抜く事ができるか」を雪輝に問いかけることが狙いなのだ

そして「自己犠牲」を選べるかどうかを雪輝に問いかけることが狙いなのだ

つまり「僕を刺すんだ」と由乃に言った時点でゲームの狙い通りに雪輝は動いていたことになるのだ

つまり「愛の力」を問うのが狙いのゲームなのだ

死者なき殺人ゲーム

 

 死者が実は出ていない事がラストで明かされている内容の本作

実はこれ本編でも行われているトリックの一種だということがわかるのだ

というのもこの殺人ゲームは「神にも先が読めない」からである

襖を開けることが計画外だったことが本編で触れられている

つまり「雪輝が警察に通報する」なり

「秋瀬の言葉に雪輝が耳を貸す」なり

「11thがループに気づく」なり

「雪輝が途中で倒される」なりが起きる場合は?

由乃とムルムルの計画通りにゲームが進行する保証はどこにもない

事実由乃が消えてなくなるという事態が本作で起きている

つまり「不測の事態」が起きた場合「リセット」出来る様にする用意が必要

そのとき欠員が生じないようにするために本作で行われた措置が必要なのだ

そうする事で「未来固定」を行っていた痕跡が本編にあるのだ

襖を開けたことが原因で由乃を疑うようになった雪輝の信用を取り戻すために

「12thの催眠術にかかった信者の手にかかり6thは死亡した」という展開を

由乃は潰さなければならなかった

この通りの展開だった場合、こういうものになっていたことが本作からわかるのだ

御目方教に潜入していた面々および4thと5thと6thと9thは死亡する

そして用済みとなった12thを由乃が殺す

こうする事で雪輝の身元および能力の発覚を阻止する

雪輝の正体を知っているのは11thだけ

片割れとなったことが原因で7thも自害する

ゲームから降りることが出来ないことを知った10thも自害する

子供たちを失ったショックで8thも自害する

神にになったところで死者が蘇る事はない事を告げ11thも自害する

そして本作でムルムルが秋瀬をピンチヒッターとして選んだ事から

秋瀬との接点は皆無のままゲームは終了するという流れだった事が判明するのだ

秋瀬は観測者

つまりデウスに事情を白状する事になるという図式があるから選べない筈だからである

つまりムルムルは秋瀬の正体を知らなかったから

秋瀬をピンチヒッターとして選んだ事が判明するのだ

本編の「また」とは「また謁見に姿を見せた」の事ではなく

本作の事を指していた事が判明するのだ

つまり本作と本編に話の繋がりがちゃんとある箇所であり

これこそが死者なき殺人ゲームが本編でも行われていた証拠なのだ